ライフスタイル

【#StayHome】自宅で気軽に行える「運動器具」5選【健康的に暮らそう】

自宅で気軽に利用できる「運動器具」をご紹介します。

 

きむきむ。
きむきむ。
こんにちは、きむきむです。

引きこもり生活をしていると、健康的な生活を送るのが難しいと感じる今日このごろです。

1日の歩数は減りますし、動画を見ながらつい小腹が空いてアルフォートを食べてしまいます

 

きむきむ。
きむきむ。
動画見ながらのアルフォートと炭酸飲料は最高です。

 

ただいつまでもそうした生活を継続するのは好ましくないので、ちょっとずつ出来るところから生活を改善していきたいと思います。

今回の記事では、そうした自宅で小太りにならないための運動器具をご紹介します。

家の中でスペースさえ確保できれば利用できるのでよかったら試してみてください。

それではさっそく見ていきましょう!

 

きむきむ。
きむきむ。
ちなみにアザラシの体脂肪率は、「50%」と言われています。

 

自宅で気軽に行える運動器具5選

Amazon限定 プリマソーレ (primasole) ヨガマット

まず1つ目は、プラマソーレの「ヨガマット」です。

 

Amazonで1,000件以上の評価が集まる人気商品ですが、

こちらは色のバリエーションに優れ、「軽量」で「収納」や「持ち運び」が便利なヨガマットです。

取り回しの良さを考えると厚さ4mmのものが最適で、

ダンベルトレーニングや防音、腰への負担を考慮する場合、10mm程度の厚さを兼ね備えている商品が最適です。

 

 

きむきむ。
きむきむ。
まずはヨガマットを敷くことのできるお部屋環境を整えましょう。

 

Amazon限定 ウルトラスポーツ エアロビクス 踏み台昇降用ステップ台

2つ目にオススメの運動器具が、「踏み台昇降」です。

 

踏み台昇降は、自宅で有酸素運動を気軽に行うためのツールです。

「心拍機能」や「足の筋肉」を鍛えることができるため、最近階段が辛くなってきた方にオススメです。

 

きむきむ。
きむきむ。
私はテレビで「ドラマを見る時」に30分前後使用しています。

 

台を登ったり降りたりするだけなので運動神経やスキルは必要ありませんし、

室内で行えるため天候に左右されません

踏み台昇降の高さは15cmもあれば大丈夫ですが、

エアロビクスなどより本格的に運動される方は20cm以上の高さが存在する踏み台昇降が好ましいです。

 

きむきむ。
きむきむ。
だらだらとネットサーフィンしたり動画を見るときは、踏み台昇降とセットで行うのが効率的です。

 

KETTLEBELLKON (ケトルベル魂) 4.0キログラム

筋トレを行うためにオススメなのが、「ケトルベル」です。

 

ケトルベルはご覧のように珍しい形状をしていますが、

もともとソ連などの軍隊で使用されてきた筋力トレーニング用の器具です。

 

きむきむ。
きむきむ。
ブルース・リーが使用していた器具としても有名です。

 

その魅力は独特の形状であり、

取っ手がついていることから様々なトレーニングを行うことができます。

 

 

きむきむ。
きむきむ。
通常のダンベルトレーニングよりも全身が利用できるため、素直に「楽しい」です。

 

一般的には男性は12kgより上の重さから始めるのが推奨されていますが、

今回は自宅で気軽に行うがテーマなので4kgをオススメします。

まずはケトルベルでどんなトレーニングができるか、いろいろ試してフォームを研究してみて下さい。

 

 

DABADA (ダバダ) トランポリン 大型102cm 耐荷重110kg

自宅で気軽に行える運動器具4つ目は、ダバダの「トランポリン」です。

 

トランポリンといえばよく海外在住のインスタなので目にしますが、日本でもそれは可能です。

なぜかというと、こうした室内用のトランポリンが販売されているからです。

耐荷重は110kgなので、

小学生のお子様2人程度なら利用できますし、1人なら大人の使用も可能です。

 

きむきむ。
きむきむ。
生活に変化を加えたかったら、トランポリンです。

 

EVERYMILE バランスボード ダイエット 体幹トレーニング用

最後にご紹介する運動器具は、EVERYMILEの「バランスボード」です。

 

バランスボードとあるように、全身を使ってバランスを取る運動器具です。

主に「体幹」や「筋肉」、「柔軟性」が鍛えられます。

実際に使用してみると結構難しいですし、

子供のおもちゃとしても利用が可能です。

 

きむきむ。
きむきむ。
踏み台昇降」と同じく、TVを見ながらの「バランスボード」利用がおすすめです。

 

まとめ。引きこもり生活でも少しづつ運動を行おう

以上、「自宅で気軽に行える運動器具5選」をご紹介しました。

生活に変化が訪れ、室内中心で生活するのはいろいろ大変です。

身体の「健康管理」や「気分転換」も含め、こうした運動器具で生活の質を向上して頂ければ幸いです。

今後も引きこもり生活を楽しんでいきましょう。

それではまた、次の記事で。

管理人、きむきむでした。

 

きむきむ。
きむきむ。
また来てちょ〜!

 

 

こんな記事はいかがですか?